美肌

美肌研究人生を楽しむ会

肌が蘇るミネラルたっぷりのお金のかからないスペシャルケア

読了までの目安時間:約 2分

 

つるつるのお肌になりたいのは女性のみならず男性だって憧れるでしょう。

 

でも、そのためには時間もお金も相当つぎ込まなければならないから、
私には無理と思っている人に朗報!

 

どこのキッチンにもある塩だけで、見違えるような肌に生まれ変わります。

 

方法は、スプーン1杯のお塩で優しく肌をなでるだけで、黒ずみ、皮脂、
角質にアプローチするんです。

 

お塩にはミネラルがたっぷり含まれているので、洗上がりは乾燥せずに、
スキンケアを忘れてしまうほど、しっとり仕上がります。

 

また、発汗効果もあるために頑固な汚れもスルリと落とし、
古い角質を溶かす作用もあり他に、アクネ菌を退治できる殺菌作用もあるので、
ニキビや肌荒れにも効果的!

 

この効果が得るには精製された塩や添加物入りの塩は、
ミネラルがあまり含まれていないので、塩洗顔には適しません。

 

また、肌が敏感な方は洗面器にぬるま湯を入れ、そこに塩を溶かして、
バシャバシャするだけでも、お肌はツルスベになりますよ。

 

もちろん、塩洗顔後はキレイな水で洗い流すことをお忘れなく!

 

そして、こちらの方法は週に1回のスペシャルケアとして取り入れてみてくださいね。

お手入れ簡単小鼻の黒ずみ対策

読了までの目安時間:約 2分

 

毛穴の黒ずみに開発されたさまざまなコスメがありますが、
どれをもってしても解決に導くことは難しいですよね。

 

定期的に毛穴ケアをしても、保湿を入念にしたところで、
いじり過ぎた小鼻の黒ずみは微動だにしません。

 

クレンジング剤で入念にクルクルしたり、その後に洗顔していれば、
回復できるはずの自らに備わった機能が壊滅状態かも。

 

化粧品は人工的な化学薬品に過ぎないですから、知らずの間に強すぎるケアを
していることを自覚しなければ、一生付き合うことになるかもしれません。

 

なるべくクレンジング剤に頼らない生活をするのが理想なので、
スッピンで過ごせる日をつくるように努力が必要。

 

また、クレンジング剤を使うなら、ダブル洗顔不要がおススメです。

 

以上を踏まえて、身近にある食品で優しい黒ずみ対策ができるので、
ぜひトライしてみてくださいね。

 

プレーンヨーグルト大さじ1、小麦粉大さじ1これを混ぜてパックするだけ!

 

少し乾いてきたかな?と思ったら洗い流して終了です。

 

基本はこの材料ですが、ハチミツや緑茶、ココアなども適量混ぜることもできますよ。

 

週1回くらいのペースで行い、これ以外のピーリングケアや洗顔などは、
一切いらないので、洗い過ぎには気をつけてくださいね。

魅力的なヒップにするエクササイズ

読了までの目安時間:約 2分

 

外国人女性のヒップはプリっとして女性の目から見てもとても魅力がありますよね。
そもそも、日本の女性はバッチリメイクや洋服など、前面ばかりに重点を置いていますが、

海外では後姿のボディーラインチェックをしっかり行っているそうですよ。

 

ヒップの下に小さなヒップができていた…ってことにならないよう、
今から10日間の集中ケアしてみませんか?

 

ペットボトルを太ももの付け根に挟み込み、30回程度力を入れたり抜いたりを繰り返す。
仰向けになって膝を立て、かかとをヒップ側へ引きよせたら、

ヒップを床から離し、大体膝の高さまで持ち上げたら数十秒キープ。
これを10回くらい繰り返します。

 

真っ直ぐ立ち、両腰に手を当てたら片足を前方に出し膝を曲げ身体を落とし重心を下げる。
前足の膝が90度くらいになるまで、ゆっくり交互行ってください。

 

四つんばいになって、右手左足、左手右足のペアで同時に上げて10秒ずつキープする。

 

運動開始する前に自分のサイズをしっかり計測して、

毎日楽しく取り組める工夫もしてくださいね。

トマトを食べる美容ケア

読了までの目安時間:約 2分

 

トマトの栄養素と言えば、真っ先にリコピンと思い浮かぶ人も多いでしょう。

 

美容効果も高く、旬である夏は毎日でも食べたいですよね。

 

大玉を丸かじりしたり、ミニトマトをそのまま食べるだけでも、
とっても美味しいですが、生で食べているなら美容の恩恵を受けられないかも。

 

トマトに含まれるリコピンは油溶性なので、
オイルと合わせることでリコピンが溶け出して効率的に摂取できるんです。

 

どうしても生のままで食べたいなら、
オイルドレッシングをかけたほうが良いですよ。

 

でも、丸ごと栄養を摂りたいならオリーブオイルで炒めてから食べると、
美容効果もより高くなります。

 

リコピンには、強い抗酸化力が特徴で、何とビタミンEの100倍!

 

他にも、悪玉コレステロールの抑制、肥満予防、
代謝の活性化と美容と健康に欠かせない栄養素なんです。

 

ただし、空腹時にトマトを食べるのは避けたほうが良さそうですよ。

 

胃酸と混ざることで膨張し、胃痛の原因になるからです。

 

トマトは油溶性、どうせ食べるなら良質なオイルと合わせて食べてくださいね。

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その他

首と顔の色が違ってないですか?

読了までの目安時間:約 2分

 

赤ら顔で悩む女性も多いですが、大きく2つに分けることができます。

 

1つは気温やストレスなど、血流によって赤くなるタイプ。

 

赤面症もそうですが、これらは解決するのが難しいです。

 

もう1つの場合は、皮膚が慢性的に炎症して赤くなっている場合です。

 

これは、強すぎるお手入れが原因になっていることがほとんどです。

 

自分ではそう感じていなくても、クレンジングや洗顔時間が長く、
丁寧に洗い過ぎていることや、美白・ニキビ用スキンケア、
また定期的なピーリングなど、思い当たることはないでしょうか?

 

合わないお手入れや間違った方法だと、容易に敏感肌へと変わっていきます。

 

自らの手で肌にダメージを与えていることに気がついたら、
本当に優しいケアをするよう心がけてください。

 

例えば、赤ら顔の人は隠そうと濃いメイクになりがちですよね。

 

そうなれば、クレンジング剤も強力なもの頼るほかありませんから、
赤ら顔のうちならばまだしも、悪化していけば痒みやかぶれを起し、
スキンケアができなくなるかもしれませんよ。

 

とにかく皮膚へ強い刺激となるものを減らすだけでも、
肌は間違いなく回復することができるのです。